2010年10月26日

AURAサビキ釣り研修風景

忙しくてほとんど写真が撮れなかった今回のサビキ研修会ですが、みんなの写真を寄せ集めました。


全景.jpg

まずは管理棟からの風景。
手前の右向きに参加者が並んでおります。
一番手前の後ろ姿が、今回の企画の立役者であるAURAの池田社長です。


親子.jpg

開始早々から、アジゴが次々に掛かってきました。
釣るお嬢さん、魚を外すお母さん。
このご一家はお母さんが奮闘してくれたおかげで、かなり助かりましたね。
写真のさやちゃん、釣りのセンスはかなりのものでした。


鈴なり.jpg

4匹掛かったところを写しましたが、シャッターを切る食前に1匹落ちていました。
この日は5匹いっぺんなんてザラで、なんと6匹が鈴なりになったこともありましたよ。

いつもは糸島の漁港で1〜2匹ずつちまちま釣っている私ですが、食い気満々の脇田釣り桟橋のアジゴにカルチャーショックを受けました。
毎回5匹ずつ釣れば、20回でもう100匹。
短時間でお土産の山を築くには、超おすすめの釣場です。


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右から左から、次から次に上がってくるアジゴを外すのに大急ぎのYスタッフ。
エサに関しては、パン粉と混ぜたアミをカゴにぎゅうぎゅうに詰めていたら、そのまま何度も繰り返しアジゴを釣ることができました。
アジゴの活性がすこぶる高い脇田ならではの方法ですが、実に楽チンな裏技です♪


101023_073746.jpg

私は元気いっぱいのしゅん君をメインに担当。


金魚網.jpg

小学2年生の彼、すぐ飽きるかと思いきや、休まず怒涛のペースで釣り続け、まったく疲れを知らない男でした。
おかげでこちらはてんてこ舞いです。


クーラー満タン.jpg

クーラーはご覧のように満タン御礼。
このあとも子供たちは釣り続け、すりきりいっぱいになったところで打ち止めとなりました。

今回は28リットルのクーラーを持参していましたが、もしもっと大きなクーラーだったら……。
子供たちの勢いは止まらず、1000匹なんて軽く超えていたでしょうね。
日頃から大量のアジゴを捌き慣れている私といえど、そのシーンを想像しただけでさすがにゾッとします。
posted by ヘッポコ豊田 at 20:21| Comment(0) | 釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月25日

AURAサビキ釣り研修in脇田海釣り桟橋

まず最初に断っておきますが、今回は子供たちのサポート役で体がもう3つくらいほしいほど忙しかったので、写真がほとんどありません。

とりあえず、携帯で撮った画像を。


アジゴ満タン.jpeg

どうですか、この量。

半端じゃないでしょ?(笑)

写真を撮ったあともちょいと追加して、すり切りいっぱい840匹でした。

強風の中、工場精鋭スタッフの子供たち5人が頑張りましたよ♪


釣り研修のあとは、現地で捌き方研修(笑)

当日、必殺捌き人としてみんなの期待を一身に背負ったスタッフの長が遅れて参加する予定だったのですが、子供さんのイベント出演が長引いたとかで結局現れず……。
(計画的犯行の疑いアリ???)

仕方なく、池田社長とアジゴの山へ挑みます。

すると、興味津々で見ていた女の子たち4人が、争うように率先して手伝い始めたから驚きました。
「魚の内臓触ったの初めて〜」などと、キャアキャア喜んでやってくれています。
(この様子も写真に撮りたかったけれど、アジゴの血にまみれた手では不可能でした……)

子供たちに加えてママ2人も手伝ってくれたおかげで、拍子抜けするほど短時間で捌き終えました。

釣りだけでなく、捌く作業も子供たちのいい経験になったはず。


帰ったあとは、自分たちが釣ったアジゴの唐揚げパーティーの開催です。
各家庭で、大いに盛り上がったことでしょう。

これで、未来の釣師5人の誕生間違いなしかな?


しかし、子供たちが本当に楽しそうに釣っている姿を見て、こっちまで心が充電されましたね。
世話役は大変でしたが、苦労が吹っ飛ぶ笑顔がたくさんありました♪

帰ってから、「また行きたい」としきりに言っている子、さっそくアジゴ釣りの絵日記を描いた子がいたとか。
こういうイベントは、どんどんやっていきたいものです。

そのうち筋のいい子をスカウトして、私の干物作りの後継者に育てましょうかね(笑)
posted by ヘッポコ豊田 at 15:06| Comment(2) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月16日

絶品ノビル料理

NEC_0139.jpg


息子が1人で作った刻みノビル葉入り卵焼きです。

特製ケチャップソースは、なにか三種類を混ぜているそうです。

これが、感動的にふわふわに出来上がっていて、もうたまりませんでした。

ノビルの強い香りと、息子特製ソースが絶妙のハーモニーを奏でておりました。

今後、我が家のもてなし料理の代表選手になりそうです。
posted by ヘッポコ豊田 at 23:37| Comment(1) | 雑草採り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボイルしたノビルは

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今日はにんじんドレッシングで食べました。

これが、酢味噌より美味しく感じましたよ♪
posted by ヘッポコ豊田 at 23:26| Comment(0) | 雑草採り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノビルの葉は

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刻んで冷蔵庫へ。

ものすごい量を備蓄できました。

これで高いネギの値段に一喜一憂しなくてすみます(笑)
posted by ヘッポコ豊田 at 23:19| Comment(0) | 雑草採り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

泥落とし

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採ったノビルを川で洗います。

魚はいつも現地で捌いて帰りますが、ノビルの泥も現地で落とすに限ります。

息子がよく手伝ってくれました♪
posted by ヘッポコ豊田 at 22:58| Comment(0) | 雑草採り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノビル採り風景

NEC_0130.jpg


こんな感じ。
posted by ヘッポコ豊田 at 22:52| Comment(0) | 雑草採り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノビル断面図

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スコップでノビルの横を掘ると、こんなふうに鱗茎が出てきます。

デカいのを見つけたら、ちょっとした感動があります。
posted by ヘッポコ豊田 at 22:49| Comment(0) | 雑草採り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シーズンイン

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初夏にネキボウズのような花をつけたあと、葉を落として地中に潜伏していたノビル。

それが、再び青々とした葉を伸ばすシーズンになりました。

これからまた来年花をつけるまで、秋〜冬〜春とずっと採ることができます。

今回、ノビルシーズンインを知らせてくれたのは、我が家のベランダ菜園でした。

二〜三週間前、土に埋まっていた鱗茎から、元気な葉が伸びだしたから。

生命力旺盛で、ほったらかしでどんどん育ちます。ネギより断然成長が早いですよ。
posted by ヘッポコ豊田 at 18:52| Comment(0) | 雑草採り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月14日

【2011AURA新製品案内D】AURA最高峰「neo」シリーズ

昨日から2011年モデルの先行販売商品を紹介しておりますが、ようやく真打ちの登場です。

AURAの技術の最高峰「neo」シリーズ。

それでは特徴を説明します。

DM001.jpg

●チタンコートリング

まず一番の特徴は、上下に大きく目立つチタンコートリング。
これほど大きなリングがついたウキは、皆さん目にされたことはないのではないでしょうか。

AURA neoシリーズには3種類のウキがありますが、リングはそれぞれのウキの形状に合わせて専用のものが3セットあります。
幅が広いリングは間を通るラインが屈折しにくく、スムーズな糸落ちを助けます。

また、特殊メタルリングにチタンコーティングを施すことにより、表面硬度、耐久性の向上、摩擦抵抗(フリクションロス)の低減化を実現しました。

リングがトップに占める割合が大きいため、視認性を心配される方もいらっしゃるかもしれませんが、実釣テストの結果、まったく問題ないことを確認しております。


●1.8mmパイプ

糸落ち抜群のリングに合わせて、パイプ径は1.8mmを採用しました。

全誘導での当たりの出やすさ、糸落ちのよさのバランスを追究した結果、最終的にAURAが辿り着いた答えがこの1.8mmのパイプ径です。


●精密浮力設定

AURA neoシリーズのウキは3種とも、0、G7、G5、G3の4規格。
通常ならどれも0号の範囲に入る浮力ですが、正確さをより追究して細分化いたしました。

浮力はガン玉表示のほかに、初めて負荷重量のグラム表示も併記しています。

0号は仕掛けの重さ0.15gと残浮力0.03gの合計の0.18g。

要は、0号は0.18g分の重さがかかってシブシブになるということです。


●高重心設計

AURA neoシリーズは重心が中心に近い位置にあるのも大きな特徴の一つです。
ウキが傾いたときに低重心のウキのように復元力が強くないため、仕掛けに対して自然な角度を保ちやすくなります。
また、仕掛けが落ちている最中の当たりにも素早く敏感に反応します。


●超高感度

高重心設計に加え、小粒のボディが抜群の感度のよさを実現させました。
全誘導でも、半誘導でも、固定でも、もしかしたらこれまで見落としていたたくさんのサインを、neoシリーズが伝えてくれるかもしれません。


AURA_neo_win.jpg

AURA neo WIN

[規格(自重/負荷重量)]
0…7.08g/0.18g
G7…7.00g/0.27g
G5…6.93g/0.35g
G3…6.85g/0.43g

[外径×全長]
20×34(mm)

[トップカラー]
オレンジ、イエロー

[特徴]
チタンコートリング、上下専用リング、穴径1.8mm、ABS樹脂切削ボディ、強化塗装

[本体価格]
¥2,000


AURA_neo_free.jpg

AURA neo FREE

[規格(自重/負荷重量)]
0…6.01g/0.18g
G7…5.93g/0.27g
G5…5.86g/0.35g
G3…5.78g/0.43g

[外径×全長]
20×32(mm)

[トップカラー]
オレンジ、イエロー

[特徴]
チタンコートリング、上下専用リング、穴径1.8mm、ABS樹脂切削ボディ、強化塗装

[本体価格]
¥2,000


AURA_neo_deep.jpg

AURA neo DEEP

[規格(自重/負荷重量)]
0…8.37g/0.18g
G7…8.29g/0.27g
G5…8.22g/0.35g
G3…8.14g/0.43g

[外径×全長]
23×29(mm)

[トップカラー]
オレンジ、イエロー

[特徴]
チタンコートリング、上下専用リング、穴径1.8mm、ABS樹脂切削ボディ、強化塗装

[本体価格]
¥2,000


※10月末発売予定です。
posted by ヘッポコ豊田 at 10:56| Comment(3) | AURA新製品情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月13日

【2011AURA新製品案内C】コアが光るカン付きウキ

AURA_CemiCore.jpg

AURAケミ・フォースのカン付版が、AURAケミ・コアです。

AURAケミ・フォース同様、ウキに挿したケミホタルの光がクリアボディからも透けて広がります。

挿せるケミホタルの数は、AURAケミ・フォースが4本だったのに対して、カン付タイプは中心に1本です。

ケミホタル25が挿せるケミ・コア25、ケミホタル37が挿せるケミ・コア37の2種があります。

トップはそれぞれイエローとオレンジに塗装しているから、昼間でも使えます。


AURA_CemiCore25.jpg

AURAケミ・コア25

[規格]
0…8.2g
B…7.4g
3B…7.0g
5B…5.9g

[外径×全長]
23×29(mm)

[トップカラー]
イエロー

[特徴]
樹脂成型、ケミ25対応

[本体価格]
¥1,200


AURA_CemiCore37.jpg

AURAケミ・コア37

[規格]
0…11.3g
B…10.6g
3B…10.2g
5B…9.1g
1号…7.4g

[外径×全長]
25×37(mm)

[トップカラー]
オレンジ

[特徴]
樹脂成型、ケミ37対応

[本体価格]
¥1,200

10月末発売予定です!
posted by ヘッポコ豊田 at 15:47| Comment(0) | AURA新製品情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【2011AURA新製品案内B】持ち運び簡単な水汲みバケツ

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AURA SWバケツは、エギングやメバリング、ショアジギなどソルトウォーターゲームに最適な水汲みバケツです。


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ケースに収納できるため、移動時に服が濡れる煩わしさがありません。
フック式になっており、ベルトやライフジャケットなどにセットして移動することができます。

直径は14cm、高さは15cm。

大きければ持ち運びが不便だし、小さければ満足な量の水が汲めません。
このSWバケツは大きすぎず、小さすぎない絶妙なサイズです。

本体価格は700円。

カラーはホワイトとブラックの二種です。
posted by ヘッポコ豊田 at 13:42| Comment(0) | AURA新製品情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【2011AURA新製品案内A】潮をつかむ大きなガン玉!?

AURA_G_NAVI.jpg

ガン玉に潮受機能がついていたらいいなと思ったことはないですか?

新製品のAURA G NAVI(ジーナビ)は、仕掛けの張りを演出するガン玉ナビです。

イメージとしては、大きなガン玉という感じ。

上部にリングがついているので、ストッパーやスイベルの上にフリーで使ってもいいし、下からつまようじで固定することもできます。

ガン玉は消耗が激しいですが、これだと繰り返し使えます。
仕掛けごとロストしない限り長持ちしますね。

規格は、G6、G5、G4、G3、G2の5つ。

すべて直径は11mm、本体価格は2個入りで600円です。

今月中には発売開始の予定です。

これまでの常識を覆す、大きくて潮をつかむガン玉、いかがでしょうか。
posted by ヘッポコ豊田 at 13:13| Comment(0) | AURA新製品情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【2011AURA新製品案内@】小粒三兄弟のネーミング決定!

これまで小粒三兄弟の仮称でお伝えしていた新製品三種のネーミングが決まりました。

エクストリームグレードの略のXGシリーズです。

エクストリームとは、「過激な要素を持った」「離れ業を売りとした」などの意味があります。
普通では拾えない当たりも、離れ業のように察知するウキと考えていただければと思います。


AURA_XG1.jpg

AURA_XG1Y.jpg

AURA XGT

[規格]
00…6.9g
0…6.7g
G3…6.5g
B…6.2g

[外径×全長]
21×32(mm)

[カラー]
オレンジ、イエロー

[特徴]
穴径2mm、上下リング、桐材使用、偏光塗装、艶消しトップ

[本体価格]
¥1,000


AURA_XG2.jpg

AURA_XG2G.jpg

AURA XGU

[規格]
00…8.4g
0…8.2g
G3…8.0g
B…7.6g

[外径×全長]
24×27(mm)

[カラー]
オレンジ、グリーン

[特徴]
穴径3mm、上下リング、桐材使用、偏光塗装、艶消しトップ

[本体価格]
¥1,000


AURA_XG3.jpg

AURA_XG3P.jpg

AURA XGV

[規格]
00…7.3g
0…7.1g
G3…6.8g
B…6.5g

[外径×全長]
22×26(mm)

[カラー]
レッド、ピンク

[特徴]
穴径2mm、上下リング、桐材使用、偏光塗装、艶消しトップ

[本体価格]
¥1,000
posted by ヘッポコ豊田 at 11:10| Comment(0) | AURA新製品情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月12日

特等席

10日は息子の幼稚園の運動会でした。
息子は「はじめの言葉」を言う大役をいただき、元気いっぱいに役目を果たしましたよ。



YouTube動画はこちら


私はウルトラパパとして、前日の準備から片付けまで大忙し。

玉入れ.jpg

運動会中は息子より出番が多かったです……。

大感動の運動会のあとは、息子のたっての希望でカリオンで打ち上げ。
カリオンさんの美味しい料理で充実の一日を締めくくりました。

翌日は、頑張ったご褒美にと、息子の親友一家とまた唐泊へ。
しかし、この日はなぜかアジゴの姿がまったく見えない……。
全然釣れなくて悲壮感が漂う私たちを尻目に、20mほど離れたとこにいらっしゃったちぬハンさんご家族は大爆釣。
アジゴはどうも私たちの前だけ迂回している様子……。
ちぬハンさんはたっぷり釣って「もうアジゴはいらん」とエギングに変更されたので、特等席を譲ってもらいました。

いや〜、アジゴの着く場所ってあるんですね。
これまでの悲壮感漂う釣りがウソのように、入れたら3秒以内に当たりが出ます。
おかげで、残りわずかだったエサで150匹ほどキープできました。
ちぬハンさん、感謝しとります!!!

今回は、これまでとはまったくタイプの違う片手鈎外しの試作品を試しました。
悪くはなかったけれど、ときどき鈎が外れるまでに時間がかかるときがあったから、今回のタイプもまだ改良の余地ありです。


1011アジゴ刺身.jpg

帰ったら、即刺身にとりかかります。
少し型がいいアジゴが混じったから、12匹でたっぷり取れましたよ。

残りは全部干物。
またまた我が家の自給率が上がりました♪


そうそう、今回は竿、リール、エサはあるのに、仕掛け一式全部を忘れるといった大失態をやっちゃいました。
運動会で脳みそも疲れていたようです。
どうにか友人にもらったり、親父に買ってきてもらったりで釣りはできましたが……。
posted by ヘッポコ豊田 at 23:38| Comment(2) | 釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月07日

スローフード

NEC_0124.jpg


酒のつまみにアジゴの干物をチビチビ食べて……と思うんですが、現実はいつも、おやつ感覚の息子に怒濤の勢いで食べられます。

ゆっくりフルマラソンのように味わいたいのに、短距離走のように勝負が早いです。

そこで、今日は息子が風呂に入っている隙に、アジゴの干物をせっせと27匹分焼いておきました。
(嵯峨平野さんとの電話中に三匹真っ黒焦げにしましたが……)

これで久々にゆっくり干物と焼酎を堪能することができました。

写真の奥のグラスは息子のもの。

冷蔵庫でキンキンに冷やしたグラスに生協サイダーを注いでおります♪
posted by ヘッポコ豊田 at 23:26| Comment(4) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月05日

【速報】井手史仁さんG杯チヌ制覇!!

岡山県下津井にて10月4〜5日の日程で行われていた第29回G杯争奪全日本がま磯(チヌ)選手権が先程終了しました。

数が出ない非常に厳しい状況の中行われた今大会、決勝戦にてラスト5分で釣果を引きずりだし、劇的な勝利を収めたのはAURAフィールドアドバイザーの井手史仁さんでした。

使用したウキは、AURAドリフトのL。
ついにAURAウキが全国を制しました!!!
井手さんがG杯チヌを制したのは2度目ですが、AURAウキでの勝利は初ということで、AURAの歴史に輝かしい1ページを開いてくださいました。

同時に、最近立ち上げたSNS「AURAER」メンバーの全国初制覇でもありますね。
ううう、感涙です……。

井手さん、おめでとうございます!!
そして、長丁場の戦い、お疲れ様でした。
posted by ヘッポコ豊田 at 17:45| Comment(0) | イベント情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月04日

干物需要

NEC_0121.jpg


今晩も干物で一杯やっとります。

昨日は36匹、今日は今の時点で18匹。

釣っても釣っても、開いても開いても、干しても干しても、我が家の干物需要はとどまるところを知りません。

毎日食べても、全然飽きないし、味はまったく色褪せることないですよ♪
posted by ヘッポコ豊田 at 22:16| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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